1962パリーグ スター
1962年のパリーグにも数々のスターが輝いておりますが、まずは、強打の捕手 野村克也選手でありましょう。パリーグトップのみならず、両リーグ唯一 40本塁打以上 100打点以上。野村克也選手は、本塁打2位の張本勲選手の31本塁打を10本以上引き離しています。
この1962年から、4年連続40本塁打以上100打点以上を達成しています。
野村克也選手といえば、ややパスボールが多めの選手です、1962年の14回やらかしています。でも、1963年には6回となり、10シーズン パスボールの一桁をとおしているのも興味深いです。
ぜひ、この凄さを「インパクトベースボール」で体験してみてくださいね。
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それと、来年 八王子開催のボードゲームガレージに申し込みました!当選するといいなあ。

